M&A(会社売却・事業譲渡)は、通常の事業プロセスとは異なり、企業オーナーが経験したことのない高度に専門化されたPDCAプロセスを経てゴールに向かう、いわゆるプロジェクトマネージメントです。

私共はM&A支援のプロ。

サービスの最大のメリットは「10のチカラによるM&A支援」。
弊社では累計支援数300社、売却成功率72%を裏付ける「結果」が 最大のメリットであると自負しております。

最初に申し上げますと、弊社の料金は着手金ゼロ。完全成果報酬です。それは私共にとっても「結果を出さなければ事業として成立しない」という背景がありますが、だからと言ってお客様の意思を度外視した売却は一切行いません。「72%の成功」はあくまでお客様が満足頂いたM&Aの結果が72%なのです。 弊社は担当がコロコロと変わるような分業によるM&A支援ではなく
資本政策事業部のアウトソーシング」として、過去の経験と実績に裏付けられた専任担当制サービスなのです。

事業売却
事業売却
私共はM&Aのプロ。売却側オーナーの意思を完遂し、買収側オーナーにその価値と思いを伝達するエージェントです。売却側オーナーにご準備頂くのは財務諸表や企業情報のみ。そこから私共がプレゼンテーション資料を作成し、企業の価値評価、スキーム検討、ターゲットの絞り込み、ターゲットへのコンタクト、基本合意、買収監査、最終合意、クロージングの各プロセスで、そのクリティカルパスを着実に通過させます。売買成立まですべて実行致します。
M&A支援
弊社は他社のように士業の傍らでM&A支援を行いません。無論それ自体を否定するわけではありませんが、私共の考えは「M&A支援は片手間にできるようなものではない」と考えています。

M&A支援
私共は「業界再編を支援し、日本経済を促進する」を使命としております。
それを実現するために、他社のように着手金で収益を上げようと思いません。あくまで着手金ゼロ。完全成果報酬です。 この事はM&A(エムアンドエー)における会社売却、事業譲渡への本気度を示します。背景には企業財務、法務、労務、業務、コンプライアンス等、コンサルティング全てに高い知見が求められますが、そのサービスクオリティが高い成功率を生み出し、良質なスパイラルを基盤としたM&A支援が可能となっております。

M&A支援
M&Aプロジェクトにおいて、私たちはスピード力をあらゆる条件に優先させます。それは、プロジェクトを長引かせるとことが機密漏洩や従業員意識に低下など、M&Aプロジェクト特有のリスクを高めるからです。一方、時にスピードと相反する精度を、私共は決して置き去りにすることはありません。企業情報に関する精度・整合性の確認、ターゲット企業との高いマッチング精度の実現、プロジェクト進捗度の緻密な管理など、私たちは徹底したスピードと高い精度を同時に求め実行していきます。
M&A支援
M&Aプロジェクトにおいて、機密保守はあらゆるプロセスにおいて徹底される必要があります。機密漏洩は、あってはならない風評をおこし、また従業員の意識の低下を招きます。機密を徹底するには、プロジェクトチームのメンバーを最小限にすることはもちろん、ターゲット企業へのコンタクトも戦略的に行う必要があります。一部のM&Aコンサル会社では、紹介者などを通した情報収集提供活動、同時・広範囲な営業活動、ネット上での売案件・買案件の情報提供など、機密保守意識の低い行動をとる会社があります。これら不用意な行動は、匿名といえども、推測に基づく情報漏洩や企業価値の低下の引き金になることがあり、注意が必要です。
M&A支援
IPOを目指す中小企業に向けた上場支援を行います。具体的にはロールアップIPOを遂行。これは複数の会社が一体となることにより事業価値を最大化させ、比較的短時間でかつ単体よりも大きな創業者利得の獲得を実現できる方法を推進します。

M&A支援
私共は後継者問題の解決や、事業再生目的のスポンサリング、また新規事業参入のためのM&Aなど、従来型の非上場会社のバイアウトや資本提携のお手伝いをさせていただきました。一方で、大手・中堅のエクイティファンド会社や政府系ファンド会社と連携し、サイズの小さい会社でも短期で実現できる株式上場スキーム、またMBOスキームを提案し実行しています。また、売手・買手のマッチングにおいては、業種の垣根を超えたマッチングで美しいM&Aを導き成功を収めています。
M&A支援
楽天を代表とした海外M&A戦略をイメージ頂けるとわかりやすいかもしれません。弊社代表の欧州圏におけるFA活動経験を元に、言語対応はもちろん財務諸表、各国の税制に精通し最適なクロスボーダーM&Aを遂行します。
M&A支援
M&Aプロジェクトにおいては、最終契約が締結されたことでプロジェクトが完了するわけではありません。事業を承継された会社は、会社内外へのメッセージの配布、事業の引き継ぎ、組織の融合など、多くの重要な作業が待ち受けています。私たちは、これにも最大限お手伝いさせていただきます。 組織の融合においては、ご自身の意思で勇退を希望される方があれば、再就職支援サービスの提供も行っています。
M&A支援
私共はもともと保有していた医療機関の知見を元に、米国の再生医療ベンチャーと提携し、幹細胞による再生医療事業の日本での展開に取り組んでいます。もともとは高難易度の病院間のM&Aを遂行するために選んだプロセスであり、この分野に精通したM&A支援会社は、どの分野にも通用するスキルを保有しています。




M&A支援
弊社は「10のチカラによる売上向上」を至上命題としておりますが、
お客様のニーズによっては、お請けできない場合がございます。
理由は、M&A支援業界は以下の4つのタイプに分かれ、それぞれにメリット・デメリットが存在することから、ニーズによっては他社様をご紹介する事もございます。

特に下記のようなお客様に、多くの支持と感謝を頂いております。
 
  ●過去にM&A支援業者に依頼したが売買成立しなかった (セカンドオピニオン)
●業界再編に伴い、大手に吸収してもらいたい。 (戦略補助)
●若手経営者に事業継承したい。 (事業継承)
●これからの成長戦略に自信が持てない。(市場優位性不足)
●新たにやりたい事業があり、その資金が欲しい。(イグジットによる新ステージ)
●自社の製品やサービスに自信はあるが販売力に自信が持てない。(友好的M&A)
●廃業、清算をご検討される方。(売却清算)
●担当者の急な不在のリスクが回避したい。

 
 
 


 

M&Aコンサルティング

ロールアップIPO上場支援

海外M&A(エムアンドエー)支援

M&A人材支援

 

他社との違い

弊社サービスのメリット

成功事例・失敗事例

課題から解決


M&Aの歴史

会社売却・買収のメリット・デメリット

M&Aの種類

企業の評価手法

デューデリジェンスのポイント・必要書類

M&Aの一般的コスト

ファイナンシャルアドバイザリーの役割

M&Aにおける会計士・弁護士の役割

投資ファンドによるM&A

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幹細胞による再生医療査普及活動を行っております。
弊社代表のビジョン、理念を紹介致します。
 

私共は他社のように着手金で収益を上げようと思いません。 あくまで着手金ゼロ。完全成果報酬としています。
この事はM&A(エムアンドエー)における会社売却、事業譲渡への本気度を示します。

背景には企業財務、法務、労務、業務、コンプライアンス等、コンサルティング全てに高い知見が求められますが、そのサービスクオリティが高い成功率を生み出し、良質なスパイラルを基盤としたM&A支援が可能です。

私共は自らを「FA Maestro」と称し、業界促進のためにサービスを提供しております。

 
 
 







  一部のM&Aコンサル会社では、紹介者などを通した情報収集提供活動、同時・広範囲な営業活動など、機密保守意識の低い行動をとる会社があります。これら不用意な行動は、匿名といえども、推測に基づく情報漏洩や企業価値の低下の引き金になることがあります。一例を挙げればWEB上に匿名で「売り案件/買い案件」と一覧を出す会社は注意が必要です。私共の元にはセカンドオピニオンとして依頼を受けるケースが非常に多くなっております。